次の3つに分類しています。
◆イオン飲料:赤ちゃんの水分や電解質補給を主な目的とした飲料 ◆果実・野菜飲料:果実や野菜、その搾汁液を10%以上配合した飲料 ◆その他の飲料:「イオン飲料」や「果実・野菜飲料」に当てはまらない その他の飲料 (例、お茶、乳飲料や低果汁、無果汁のニアウォーターなど)
◆イオン飲料:赤ちゃんの水分や電解質補給を主な目的とした飲料 ◆果実・野菜飲料:果実や野菜、その搾汁液を10%以上配合した飲料 ◆その他の飲料:「イオン飲料」や「果実・野菜飲料」に当てはまらない
その他の飲料 (例、お茶、乳飲料や低果汁、無果汁のニアウォーターなど)
☆赤ちゃんが消化吸収し易いよう、浸透圧に配慮しています。 ☆お茶飲料はカフェインの量を極力少なくするよう、配慮しています。
食品添加物の使用は、必要不可欠な場合に限り※、最小限の使用に止めています。 また、使用できる添加物も限定しています。
※豆腐のにがり(豆腐用凝固剤)や品質劣化を抑えるビタミンCなど
微生物や重金属(ヒ素、鉛、水銀など)、外因性内分泌かく乱化学物質(いわゆる環境ホルモン)などに基準値を設けて管理しています。
食品衛生法の基準の遵守は勿論のこと、更に安全性を担保するため、特定の農薬については別途基準を定めています。また32農薬を重要監視農薬として管理を徹底しています。
法律で表示義務のある遺伝子組み換え食品は使用していません。 (また、表示義務のない遺伝子組み換え作物からつくられる食品についても極力使用しないようにしています。)
適性かつ、お客様にとって親切でわかり易い表示のため、関連法規の遵守は勿論のこと、次のような表示関する取り決めをおこなっています。
◆商品特徴の表示 ◆対象発育時期および対象月齢の表示 ◆離乳の進行に応じた利用方法などの表示 ◆商品名の表示基準の設定 ◆「アレルギー特定原材料等」の表示義務 ◆母乳への影響に関する喚起表示 その他