赤ちゃん向けに販売する飲料について、商品の種類や使用方法など多様化してきたため、平成20年10月、新たに「ベビー飲料自主規格」を策定しました。
当協議会では「赤ちゃんの水分補給や栄養補給、離乳の補助を目的として飲用する食品」と定義しています。